福原なら明朗会計で料金トラブルの心配無しで遊べる

ソープランドを利用したことが無い男性が、ソープランドを避ける理由として挙げることが多いものが「料金がよくわからない」ということ。 元々ソープランドはその成り立ちから料金表示が特殊で、入浴料+サービス料の2段階料金になっていました。 入浴料はホームページに表示されているのに、サービス料がわからないから遊びにくいというのは誰しも感じることですが、最近ではその傾向も変わって総額表示だけにしている所も増えています。 福原ソープ街は昔から総額表示を続けてきた所で、全てのお店が総額表示になっている遊びやすいソープ街となっています。

◆ 福原ソープは高級店も総額表示

吉原や堀之内といったソープ街では、今でも入浴料だけの表示をしている所が残っています。 特に多いのが高級店で、ほとんどのお店は入浴料のみの表示となっていて、電話で確認するとか情報サイトで調べるなどをしないと総額を知ることが出来ません。 目的があってそのソープランドでないとという場合でもなければ、普通は面倒に思うものですし、それなら別のお店でもと考える方は多いのではないでしょうか。

福原では、高級店も含めて全店が総額表示となっていて、必要な金額が明確になっています。 福原最高額の『ボンジュール』を例に挙げれば、120分なら初回は65,000円、180分なら110,000円、メンバーになればそれぞれ60,000円と100,000円と、ホームページを見れば必要金額が一目瞭然です。 これなら予算の目処を立てやすいですし、安心して遊べることでしょう。

格安店になるとコースが増えますが、福原ならそれらも一つひとつ明確な料金表示がされています。 お店に確認することなく正しい値段が知れるので、遊びやすさでは他のソープ街よりも優れています。

◆ 遊ぶときは総額料金+αを用意しておこう

総額料金で表示されているからといって、その金額だけを財布に入れておけば良いかというとそうではありません。 総額表示といっても基本的には指名料などが含まれておらず、コース料金+指名料の金額が請求されることもあります。 中には指名料込という所もありますが、統一されているわけではないので事前にしっかりと確認しておきましょう。

また、『ていくぷらいど.学園』や『エピローグ学園』、『聖スムーチ女学園』、『KOBE R&B』といったお店では、オプションプレイもあります。 これも別途料金となってコースの総額料金とは別に料金が発生しますので、そういったプレイをしたくなったときにピッタリしか無ければ遊べません。 そのため、総額料金にいくらかの余裕をもたせて予算を用意しておくと、急な変更にも対応出来ることでしょう。

明朗会計で安心して遊べる福原ソープ街は、初めてのソープ遊びで不安がある方にも安心して遊べる場所です。 経験を問わず料金トラブルを避けて遊びたい方は、福原のソープで遊ぶようにしましょう。

PROFILE

おっさん自画像

著者:苗鹿 J太郎
風俗歴はかれこれ数十年になろうかとしているただのハゲたおっさんです。中でもソープが大好きで、主に雄琴・福原界隈、たまに吉原や川崎に遠征しています。かの有名な熊本のブルーシャトーの会員になるのが夢です。

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